ディセンシア つつむの詳細

敏感肌用の低刺激超保湿ケア「つつむ」

ディセンシアの超保湿ケア「つつむ」

※本ページの商品写真は旧タイプのものです。現在は商品パッケージが変更になっています。

敏感肌のバリア機能を徹底サポートするつつむ

 

敏感肌の角層状態は乱れている

乾燥による敏感肌で悩んでいたころ、乾燥している→水分が足らない→水分補給と考えて化粧水を朝晩たっぷりつけることを実践してみました。

 

ところが乾燥状態の肌はなかなか改善しません。

 

乾燥が収まるのは化粧水をつけた一瞬だけ、それから後はさらに水分が蒸発して肌の表面が乾いていくような感触を覚えました。

 

しかもべたつくクリームが嫌で保護することもなく、そのまま化粧水だけでケアを完了。

 

めくれて荒れてしまった表皮から肌内部に刺激が与えられ(ほこりや気温差・紫外線など)そのことで水分蒸散が進んでしまっているという角層が乱れていたお肌。

 

そんなひどい状況に化粧水だけでは立ち向かえなかったのです。

 

しばらくして、「乱れがちな角層を『ヴァイタサイクルヴェール』でつつみ、刺激から守ると同時に、うるおいがすみずみまで浸透」するというつつむに出会いました。

 

これは敏感肌に特化しているディセンシアの中でもベーシックスキンケアのラインです。

 

ディセンシア つつむのクリームと化粧水

 

ヴェールで包むという考え方から生まれたつつむ

バリア機能の働きで、外部からのほこりや乾燥などの刺激や水分蒸散を防ぎ、角層のすみずみまで浸透したヒト型ナノセラミドが保水機能を高め、内側から潤った肌が育まれるというつつむ。

 

しおりには「肌機能を育む時間が与えられることで、自ら輝くことが出来る肌になれる」と書いてありました。

 

上手に回すサイクルで、与えるだけのケアではなく、本来角層が持つ機能を働かせて自身の力を取り戻すように働きかけるケア。

 

特に敏感肌を考えて作られた化粧品ラインナップの中の基礎的なケアができるつつむです。

 

つつむのクリームは贅沢に3つの質感から選べる

つつむは洗顔料・化粧水・クリームという3ステップのケア。中でも特筆すべき驚きの特徴はクリームが3種類から選べることです。

 

ディセンシア つつむのクリーム2種

写真は、左が最も人気の保湿力の高いフェイスクリームR1、右が標準のフェイスクリームです。

 

クリームR1は濃厚な質感。3つの中では一番こっくりしたテクスチャーです。潤ったお肌にふたをするかのようにしっかり守ってくれそうです。

 

クリームは絶妙なフィット感とある通り、重くも軽くもなく、3つのクリームのテクスチャーの軽さではちょうど中間に位置するクリームです。

 

クリームS1は軽やかな膜感と高い保湿力とあります。とても軽いけれどしっかり保護してくれます。

 

クリームと名のつくものは普通はラインに1種類だけというものが多い中、つつむには3種類のクリームがありその中から好みのものが選べるという贅沢に驚きます。

 

なかなかここまでのこだわりがある化粧品ってないんじゃないかなと思います。

 

ディセンシア つつむの化粧水

 

ボトルの美しい青い色と、なによりクリームの優しい感じがとても気に入りました。

 

つつまれているということを意識しながら、お手入れの最後に手でしっかり押し込むケアを続けていると、お肌が育まれているという感じがします。

 

(美容大好き:Key)

 

つつむ トライアルセットの内容はこちら

 

※本ページの商品写真は旧タイプのものです。現在は商品パッケージが変更になっています。

 

つつむの詳細は公式サイトで

乾燥に負けない”超パワぷる肌”を体験

 

ディセンシア特集TOPへ

 

敏感肌・乾燥肌用スキンケア ディセンシアシリーズ《公式》


 
ホーム オールインワンゲル BBクリーム リフトアップ たるみ・しわ 総合